​ 挿し色で華やかに?19 andrea’s 47(アンドレアズ ディチャノーヴェ クアランタセッテ)のカシミヤストールを使ったコーディネート!

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19 andrea's 47

今週末はROCK と FUNK の最高沸点“Funk-a-lismo!”貫くサムライ四人衆、Scoobie Doのワンマンライブです。
彼らのライブは何度も観ていますが、あんなに熱くなるライブはなかなかありません。
今回は会場もZepp Tokyoとかなり大きいところなので、どんなライブになるのか非常に楽しみです!

19 andrea’s 47(アンドレアズ ディチャノーヴェ クアランタセッテ)のカシミヤストールを使ったコーディネート

さて今回はちょっと華やかな挿し色のストールを使ったコーディネートをご紹介します。
私の愛用ストールはJohnstons(ジョンストンズ)のカシミヤ大判ストールです。
関連記事:Johnstons(ジョンストンズ)カシミヤ大判ストールを使ったコーディネート!

ただ、毎日同じストールを使うと、生地の痛みも気になりますし、コーディネートが単調になってしまうのも悩みどころです。
ということで、もう1枚所有しているストールも活用しています。
ブランドは、19 andrea’s 47(アンドレアズ ディチャノーヴェ クアランタセッテ)です。
いかにもイタリアものな華やかで色気のあるアイテムが売りのブランドですね。
実際にJohnstons(ジョンストンズ)と比べても、色気や華やかさでは19 andrea’s 47に軍配かなというところです。

ではコーディネートのご紹介です。

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MACKINTOSH(マッキントッシュ)のキルティングジャケットを使ったコーディネート

19 andrea's 47

19 andrea's 47

アウター:MACKINTOSH(マッキントッシュ)
ジャケット:RING JACKET(リングヂャケット)
ニット:Letroyes(ルトロワ)
シャツ:TAGARUパターンオーダー
パンツ:PT01(ピーティーゼロウーノ)
シューズ:CROCKETT & JONES( クロケットアンドジョーンズ)
ベルト:J&M DAVIDSON
ストール:19 andrea’s 47(アンドレアズ ディチャノーヴェ クアランタセッテ)

まずはMACKINTOSH(マッキントッシュ)のキルティングジャケットとのコーディネートです。
定番のネイビーのアウターですが、ハッキリしたピンクとの相性が非常によいと思います。
思い印象になりがちなダークトーンのアウターと合わせることで、軽やかさが出せるのではないかと思っています。

Barbour(バブアー)ビデイルSLを使ったコーディネート

19 andrea's 47

19 andrea's 47

アウター:Barbour(バブアー)
※その他のアイテムは先ほどと同様です。

さらに定番のBarbour(バブアー)ビデイルSLです。
オリーブカラーのアウターですが、問題なく合わせられます。
派手目な挿し色は意外と何にでも合うのが嬉しいです。

まとめ

ちょっと派手目なストールですが、着用することで一気にコーディネートに華やかさを加えることが出来ます。
ピンクのストールは着用するのにちょっと勇気がいるかもしれませんが、他のアイテムが派手派手でなければ、意外とキザさや派手さは感じません。

この19 andrea’s 47(アンドレアズ ディチャノーヴェ クアランタセッテ)のストールは、カシミヤですが、薄くて軽いので、春先までは軽快に使えます。
コーディネートに明るさを取り入れたい時には非常におススメです!
コーディネートの参考になれば嬉しいです。